Websenseについて 概要

Websenseについて

セキュリティ・ソリューションに支えられたWebsense

ウェブ・セキュリティデータ・セキュリティ、電子メール・セキュリティの総合的なソリューションにおいて世界をリードするWebsense, Inc. (NASDAQ: WBSN)は、全世界で4万以上の企業(従業員数4000万人超)を守っています。 チャンネル・パートナーのグローバル・ネットワークを通じて配布されるWebsenseのセキュリティ・ソリューションは、悪質なコードから企業を保護し、機密情報の損失防止、インターネット使用とセキュリティ・ポリシーの実行をサポートします。 Websenseが提供するクラス最高のセキュリティ・ソリューションにより、企業は新しい革新的な方法により効率的に業務を行うことができ、また、場所にかかわらずいつでも従業員の生産性を高めることができます。 これこそが、Essential Information Protection™なのです。

Websenseの発祥はWebフィルタリングにあり、その後もコンテンツの検出および分類など得意とする機能を全製品にわたって強化し続けています。 Web 2.0環境における内外の機密情報に対して、かつてない可視性と管理能力をもたらすWebsenseは、企業による重要データの確保に大きく貢献します。

弊社連絡先

ウェブセンス・ジャパン株式会社
〒150-0043
東京都渋谷区道玄坂1-12-1
渋谷マークシティW22階

電話: 03-4360-5613 (代表)
Fax:   03-4360-5772

地域担当副社長: Alison Higgins-Miller
地域担当営業部長: Satoru Shoji (Channel Manager)

研究開発

Websenseは、カルフォルニア州のサンディエゴおよびロスガトス、英国のレディング、中国の北京、オーストラリアのシドニー、イスラエルのラアナナに研究開発施設を保有しています。 弊社の研究開発部門は、コンテンツ操作、セキュリティ研究、ソフトウェア開発、品質保証、ドキュメンテーションなど数々のグループから構成されています。

テクノロジー

Websense Security Labs™内で開発された Websense ThreatSeeker® Networkは、Websenseの Webセキュリティ電子メール・セキュリティ、データ・セキュリティといった各ソリューションの技術基盤となるものです。 リアルタイムの評価分析や拡張された動作分析、実データ識別を実行し、Essential Information Protectionの基礎となる情報を提供します。

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